東京のパン

 

お初のパンです。

 

d'une rarete (デュヌラルテ)

小麦、感じる~!!

これでもかってくらいの小麦=炭水化物(笑)

 

Yogini K さんから、東京出張のお土産を頂きました。

初めてのパンには、言いようのないワクワク感が♪

 

朝食でバターと蜂蜜をとコーヒーを用意して、

「食べながら、にやける」

すっぴんで笑いながらパンを食べる妻を目の前に、彼は何を思ったのだろう・・・

 

それにしても、ほとんどのパンは小麦と水で作られるというのに、

こうも味の違いがある物なのか・・・

フランスで食べるパンが美味しいのは当たり前。

それには、フランスの土地の空気感、硬水など、

日本では同じ材料を揃えたとしても、どうしても無理な理由があるはず。

しかしながら、同じ国内でもこれまでの差が出るのはいかにしてか???

松山で、この小麦感を感じる事はないよね。

パンって奥が深いのね。

 

 

続きましては、

王道のJoël Robuchon

恵比寿のレストランで有名ですが、星の数で有名なRoubuchonですね。

もちろん、パンも美味しかったです。

 

 

クロワッサンのUP!

サクっと感ありました。

層の深みもバッチリ!!

バターの香りも感じられ、コーヒーと一緒に幸せな朝でした。

K さん、ありがとうございます。

 

今回、初めて頂いたd'une rareteは、

「パンを食べています」という満足感がありました。

松山でもこの力強さを感じるパンに出逢える日が来る事を願っています。

K さん、本当にNamaste~

 

 

 

 

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